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まっ黒

Jun 13th
朝方めをさましたかーさんがクーラーを切って少し窓を開けたら
涼しい風が入って来たよ
6時半には二人とも起きたのでかーさんも何とか力振り絞っておきあがる
今日の息子くんの朝ご飯はいつもの10倍粥といりこ出汁でくたくたににたキャベツの裏ごし
当然キャベツの残りには油揚げと味噌を入れて娘ちゃんととーさんかーさんが食べましたよ
今日もとーさんに食べさせてもらう息子くんだけどキャベツは10g完食するも
おかゆは半分くらい食べて「なんでこんなのたべさすんだよー ぱいくれよー」と泣いたので
切り上げてパイ
はじめのうちは「なんですぐにくれなかったんだよー」と言わんばかりに歯茎で噛んでたよ
天気が悪かったので今日もふる乾燥
とーさんは雨の中本部にとの往復はしたくないと「車で行っていい?」
じーちゃんばーちゃんが来たら郵便局にいこうと思ってたかーさんだけど
じーちゃんの車で送ってもらえばいいので車で行ってもらったよ
10時前から娘ちゃんが「おそといくー」だったので10時になるのを待ってコーヒー屋さんに
お中元の品の注文に行く
その間にじーちゃんばーちゃんが着いた時のためにドアにメモを貼付けるが
「なにはったと?ねえなにはったと?」とうるさい娘ちゃんでした
注文した品が出来たら電話で連絡をもらうことにして家に帰る頃には
ぽつぽつ雨が落ち出したので娘ちゃんの手を引いて息子くんを抱いたまま走って帰ったよ
家に帰って息子くんがパイで寝てすぐにじーちゃんばーちゃん到着
娘ちゃんはじーちゃんの顔みるなり「きちもってきた?」って聞いてたよ
北海道限定は「いくらきち」
自分もいくらのかぶり物して丼に入りつつも箸でいくらをつまんでいるものでした
娘ちゃんが気になってしょうがなかったかぼちゃも持って来てもらったよ
ばーちゃんが途中の産直の店で買って来た魚をおろしてくれている間に
じーちゃんに郵便局に連れていってもらう
息子くんにもらったお祝いの残りの端数で口座を開いてまとまってる分は定額貯金にしたよ
えらく時間がかかってしまい慌てて帰る
ちょうど下のところで「息子くんはしゃべれる?」って聞かれたので
「しゃべれない ふなえってならいうけど 今も泣いてるかも」といってたら
本当に息子くんの泣き声が聞こえて来たよ
パイをもらってやっと落ち着く息子くん
今度はみんなそろってスーパーに買い物に行こうとしたらぽつぽつ降り出したので
かーさんと息子くんはお留守番してじーちゃんばーちゃんと買い物に行く娘ちゃん
狭いスーパーではカートに乗ってくれた方がありがたいのに
おりて押したがったりいつものようにコロッケ買って自分で持ちたがったりと大変だったらしい
雨が降っているのに「おんぶして」といって傘をさしているからできないと言われたら
「かさは(二本とも自分が)もつ」といったそうな
さあお昼ご飯となったら自分のコロッケだけじゃなく人のまで持ちたがるし
でも補助具付きの箸はきちんと使えてたからほめられたよ
じーちゃんが割と早い時間にこっちを出たのでそれを見送りにでてそのままお外
しばらくは息子くんを抱っこしたままつきあっていたかーさんだけど
ばーちゃんが来ている時に歯医者に行きたかったことを思い出す
どう考えても娘ちゃんは今さら家には帰ってくれそうにないので4人ですぐ近所の歯医者まで
予約してないから待つかもと言われたけど割とすぐに見てもらえる
保険証でとーさんの勤務先が割れたので「どこですか」と聞かれ素直に答えたら
「すれ違ってるかもしれませんね」先生となりの学部出身でした
「あ じゃ私もすれ違ってるかもしれません 
学生さんに見てもらってひどい目にもあったことありますし」といったら苦笑してたけど
さて問題は痛み出した左上の奥歯と
妊娠中に虫歯を指摘されていた詰め物がとれた右上の奥歯
小型ビデオカメラの画像と写真を見せられたけど左奥はもう
かーさんのような素人が一目見ただけでも「ひでー」と思うほど穴が開いて真っ黒でした
何分ちびふたり連れなので「痛むところだけの最低限の治療希望」に○つけてたけど
これは覚悟決めて通った方がよさそう
一番近くで予約が開いているのが来週だったのでとりあえずそこに予約いれてもらう
「(二人は)預けないといけない」とばーちゃんと話していたら
衛生士さんが「私たちも見ますよ」と言ってくれたので試しに今度は二人連れていってみよう
娘ちゃんはそのままお外遊び
かーさんは息子くんを連れて帰ってパイの後夕ご飯を作ってしまう
この前もらって来たござを敷いてその上にジムとともに転がされた息子くんは
しばらくはご機嫌で遊びそのうち興奮して来て最後は「なんでほっとくんじゃー」と号泣
何とかご飯を作ってしまったのでお外
途中戻って来て自由帳と色鉛筆を持ってでた娘ちゃん
「ちゃんとみんなにかしてあげてよ」と言われて一本じゃなく全色もっておりたのに
人には全然かさずに人のは借りていたらしい
「人に貸せないなら持っておりなさんな それから人のも借りなさんな」というと
「かしてあげる」というけどどうだか
今度それやったらもういくら泣いても持ってあがるもんね
5時過ぎに家に戻る
間隔は開いてなかったけど息子くんはねぐずりしていたのでパイあげたら寝てしまう
この隙にと早い時間から夕飯食べるかーさんをみて娘ちゃんも「ごはんたべるー」
娘ちゃんに食べさせるのはばーちゃんに任せてかーさんが自分の分食べ終わった時には
息子くんは起きていたよ
夕ご飯食べ終わったのが6時でまだお風呂には早かったのでもう一度お外へ
4人で近所をぐるっと散歩してから帰る
家の前まできてさあ階段あがろうとしたら「ばいばいしてくる」と
さっき別れて来た人たちのところにまたも走っていくのでなかなか帰り着かなかったけど
かーさんと息子くんが先にお風呂に入って娘ちゃんはばーちゃんと入る
途中「あついー」と泣き声が聞こえたけど温度はそんなに高くなかったはず
お風呂上がりばーちゃんのリクエストに答えて英語風にぷーの本を読む娘ちゃん
ばーちゃんが洗剤のスプーンを二本持って来てくれたので
一本ずつ娘ちゃんと息子くんの名前を書いて持たせる
息子くんも気に入ったのかずっと握って口に入れようとはむはむしてるが入らずによだれだらーん
スプーンを取り上げたら一人前に怒ってたよ
一回だけ本読んで電気消した後もしばらくしゃべってた娘ちゃんだけど
息子くんより早く寝たよ
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  1. 2005/07/13(水) |
  2. 育児|
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