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かえらーん

Sep 22nd
相変わらず夜中に何回か起きる息子くんだけどパイのあと置いたらすぐ起きて相当てこずる
おかげでかーさんも2時まで仕事していたとーさんも寝不足でへろへろ
朝も相当きついけど必死で起き上がって息子くんの朝ごはんを作る
娘ちゃんはなかなか起きてこないなと思ったけれどそれでも7時半にはお目覚めでした
冷蔵庫で干からびかけていたとろろ昆布を朝ごはんに出したら娘ちゃんが妙に気に入る
とーさんの味噌汁に入れながら「髪が生えてくるかも」
さっきかーさんが言った言葉ちゃんと聞いているんだから 下手なこといえないね
11月からの音楽教室を申し込む
娘ちゃんはすでに楽しみにしています
息子くんはなかなか眠ることができなかったけどようやく寝たので
娘ちゃんと一緒に久しぶりにプリンつくり
オーブンに収めた後も娘ちゃんはみずぷりんを作っていたよ
久しぶりにおひざの上に息子くんを乗せて♪しゅっしゅっぽっぽ♪と電車ごっこ
いつもは自分もおひざに座る娘ちゃんはかーさんの隣に座っていたけど
「ちがうよー しゅっしゅっぽっぽはきしゃよー」って誰に聞いたんでしょうか
おやつにプリンを食べるときに冷蔵庫にあったキウイもきって一緒にあげたのだけど
「たねがある」という娘ちゃん
「たねをまいたらめがでてくるね」
ぴたごらの前にやっていた小学生の理科番組で放映されていたことちゃんと覚えていました
初めて目にするキウイを食べたくないもんだから「はがいたい」という娘ちゃん
口に放り込んだら食べていたけどね
炊飯器のタイマーかけてからお外
ポストには児童手当打ち切りの通知が入っていたよ
息子くんまでカウントに入っていたら大丈夫だったのだけど
昨年末現在だと扶養家族2人で制限を越えているのよね
来年からはかーさんが扶養を外れるのでもうもらえないみたいだけど仕方がないね
外ではみんなが通販のダンボールの中にクッションとして入っていた
空気で膨らんだビニールを持っていてそれがうらやましくて欲しがる娘ちゃんだけど
お姉ちゃんたちにだめーといわれて泣いていましたよ
「びーびー泣くなら帰るよ」とかーさんが言ったら「もうないてない」と負けず嫌いな娘ちゃん
しばらくするとまた泣き声
「どうしたの?」と聞いたら「みっひーかーもってきて」
みんなが車に乗っていたからだけど
「娘ちゃんは自転車買ったんだからみっひーかーは息子くんにあげたでしょ?自転車乗れば?」
「じてんしゃのる」って久しぶりに言ったので息子くんはベビカに残してとりに言ったら
戻ってきたときには泣いていたよ しゃばいから(笑)
せっかく持ってきたのに娘ちゃんは「がたがたする」とかいってあまり乗りたがらないのを
「ほら練習 ひっぱってあげるから」と駐車場を小さく一回りくらい乗る
かーさんが視界から外れたらやっぱり泣いている息子くんでした
娘ちゃんはすぐに自転車に飽きたのでさっさと片付けるかーさん
みんなが砂場に行ったので息子くんとかーさんも行くけどベビカは暑いのかぐずる
抱っこしてもぐずるので地面にお座りさせたらご機嫌になりました
が地面に手をつくと砂が手につくからかーさんそのたびにタオルで拭く
しばらくは砂場で遊んでいたけれどそのうちお姉ちゃんのうちに連れられていく
かーさんは一旦家に帰って息子くんをぱいで寝かしつけてから迎えに行く
玄関はしまっていたので「娘ちゃん」と呼ぶがおねえちゃんたちは「いないよ」
「どこにいるの?」と聞いたら「知らない」
ちょっとドキッとして「娘ちゃんそこにいるなら返事しなさい」といったら「はーい」と聞こえてきたけどね
行き先がわかったので家に戻ってお風呂入れたり布団敷いたりするかーさん
声が聞こえたので外に出るが娘ちゃんはまだおうちに入り込んだままとのことであわてて迎えに行くと
丁度外に出てきたところだったよ
「息子くんが寝ているからお風呂に帰ろう」といったら割と素直についてきたので家に戻るが
丁度息子くんが起きちゃいました
まだ5時過ぎと早かったので息子くんは抱っこして再び下に下りる
娘ちゃんはそのままお姉ちゃんたちと遊びだす
どうも買い物ごっこらしく空中の棚から「はいたまご」とか言いながら空中の買い物籠に入れていたよ
6時も過ぎて息子くんがぐずりだすので「かえろう」というが「いや」
「もううちのこじゃないよ」といっても「ばいばい」
「おかしも全部食べるよ おもちゃも全部息子くんにやるよ」といっても「いいよ」
仕方ないので一旦息子くんをベッドに置いてから身軽になったかーさんは
♪たんたんたんたーたたん たーたたん♪と登場のテーマソングを自分で歌いながら娘ちゃんに近づく
「いやーかえらん」と泣きながら逃げ回る娘ちゃんをがしっと横抱きに捕まえ
足をばたつかせる重たい娘を抱えて帰る
先にかーさんはご飯を食べてしまって娘ちゃんがご飯を一人食べている間に息子くんとお風呂に入る
上がってパジャマを着ていたら「なんでぱじゃまきると おそといきたいのに」と泣きが入る娘ちゃん
「だから食べてしまってからね」
6時半までもお外にいたからもう既に暗いからでませんって
何とか食べ終わった後かーさんの言うことをすぐに聞かなかった罰として
いつもの倍の時間かけてゆっくりと歯を磨きお風呂では頭からお湯をじゃー
さすがに泣かせて悪かったかもと思ったので寝るまでは手をつないでいたよ
二人が寝てしまったころにはかーさんも疲れ果てていたので日記は後回しにして一緒に寝る
丁度ドラマの始まるちょっと前に目が覚めたので見ながら日記書こうとしていたけど
結局TVの方に集中してしまいそのまま最後までドラマみて
途中で帰ってきたとーさんが前半再生するのまで付き合ってから寝たよ
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  1. 2005/09/22(木) |
  2. 育児|
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